ここ、数年、直接お会いできることがなかったのですが、今年の夏ごろから、常連同士・いつものお店で、また、お目にかかる事も多くなりました。
そして、最近、その友人との会話の中で違和感を感じるようになりました。話しと思考が一致していない事がしばしば感じられ、少し心配になっております。近くにお身内の方が住んでいらっしゃるので、安心をしておりますが、友として、ご本人がお話をする・他人の話を聞くという行動が、脳への刺激を少しでも与えられたらと思っています。
今回ご紹介したい1冊は、たい焼きに惹かれて、手にした本。 【銀座 ちぐさ百貨店】 著書 長月天音 銀座のはずれで、焼き立てのたい焼きも販売している、雑貨店。雑貨やたい焼きが、人と人、思い出もつないでいく物語です。 今回も感想はグッとこらえて、このブログに...